スアールミュージックカップ 4th 初心者限定回(8/14)に挑んできました

スアールデビューカップでの優勝から2ヶ月経ち、先日は大喜利プレイヤーのニシダアツシさんとはてなさんが担当する通常営業にお邪魔するなど、最近早押しクイズ欲がかなり高まっております。

体調自体は悪い日が続いているものの、たまにはガス抜きといいますか、発散の場を設けないとどうにもならんという気持ちもあり、少しずつ色々な場に赴こうと思い始めていたところ。

そういうわけで、初めて同月に2回目となるスアール参戦を決めました。今回お邪魔したのは2026年8月14日、スアールミュージックカップ 4thです。

スアールミュージックカップとは

スアールミュージックカップは、クイズバー スアールで開催される、音楽系クイズ限定の大会。今回で通算4度目の開催だそうです。

音楽系クイズといえば真っ先に思い浮かぶのはイントロクイズですが、それ以外にもラントロ(ランダムな箇所から楽曲が再生されるクイズ)や一般的な読み上げの早押しクイズなども出題されます。また、出題範囲も1945年〜2026年と幅広く、邦洋やジャンルを問わないのが特徴でした。事前に前回大会の出題記録noteを購入して予習しましたが、本当に幅広いので「これはかなり手強いかもしれん」と思ったのが正直なところです。

私が参加したのは、8月14日の初心者限定回。「初心者」の定義は「過去のスアールミュージックカップでA決勝に進出していない人」とのことだったので、初参加の私は何ら問題なく初心者回にエントリーすることができました。いやまあそりゃ、SDCでは優勝してますが、それはそれ。

大会についての詳細は公式サイトもご覧ください。

いざ、秋葉原

というわけで秋葉原へ。たまたまその日の『ラヴィット!』でアウトロクイズをやっていたので、ウォーミングアップがてら視聴したのち向かいました。

午前から動くのは流石にまだ体に堪えるな……と思いつつ、なんとか到着。マグロ丼を食べてDHAを補給したのち、スアールに向かいます。

入店すると、直前までホール担当だったはてなに遭遇。激励を受けて少し緊張がほぐれました。本当にありがとう。

各席にはこの日のルールなどが詳細に記された資料が置かれ、ホスピタリティの高さと気合いの入り方が凄いなと感心。

ルール説明(アイドルの方が読み上げの音声を担当されたそうです。凄い)と、この日のクイズマスターであるしーやさんによるテーマソング歌唱(自作楽曲だそうです。これまた凄い)を経て、いよいよ大会が始まります。なお、20名定員でしたが1名来店されなかったとのことで、大会は19人で行われることになりました。

1st 全員一斉早押しイントロクイズ

まずは全員が直接ぶつかり合う早押しイントロです。エンドレスチャンス形式で行われ、限定25問の中で1○を獲得すれば勝ち抜け。お手つきや誤答は1問休みとなります。勝ち抜けた順に上から20点、19点、18点……といった具合に得点が与えられ、抜けた順番に応じてエントリーナンバーが与えられます。

1問目は大会のナンバリングにかけた曲が流れる、というのも過去問で把握していたので、4thとなる今回も恐らくそれを踏襲してくるでしょう、と予想はしていました。「04 Limeted Sazabysとか? 或いはフォーリーブス? まさかSuspended 4th……?」などと考えていたのですが、蓋を開けてみれば1問目はSuperflyの『Force』でした。そっちか……!

2問目・3問目は年代の幅広さを示すために最古と最新の曲が流れるのも予習した通り。私は次の4問目でTUBE『夏を待ちきれなくて』を正解し、18点とエントリーナンバー3を獲得しました。

ラウンド開始時にしーやさんが「抜けられなかったら0点なんですが、抜けさせます」と豪語した通り、問題は徐々に易しくなっていき、最終的には出場者19名が全員抜けることができました。

2nd ブロック別早押しラントロ

このラウンドではエントリーナンバーに基づいて最大5名の4組に振り分けられ、各ブロックごとにラントロクイズが行われます。ボタンは2着まで有効で限定20問、お手つき・誤答は変わらず1回休み。4○で勝ち抜けとなり、上から20点、16点、12点、8点、4点が与えられます。勝ち抜けられなかった場合はその時点での正解数がそのまま得点になります。

1組目では以前スアールが取り上げられたテレビ番組『アッコとジャンボ』を彷彿とさせるくだりがあったり、2組目では『KENDAMA DO DANCE!』なる珍曲が流れたり、随所に笑いの要素が散りばめられているのも素敵なポイントでした。

私は3組目に割り振られ、2問目でお手つきを喰らってしまったものの、ザ・ワイルドワンズ『想い出の渚』、泰葉『フライディ・チャイナタウン』、マカロニえんぴつ『恋人ごっこ』、SIAM SHADE『1/3の純情な感情』を正解し、12問目でブロック1抜けを果たしました。1stのTUBE然り、なんだか全体的にかなり古い曲ばかり獲れていて、嬉しいんですが妙な気分でした。当方バリバリの2003年生まれです。

一番驚いたのは、4組目で加山雄三『海 その愛』が流れたことでした。この曲のタイトルを覚えている人はかなり少ないだろうなと(それを見越しての出題だとは思うのですが)。この日も2着までに正解は出ていませんでしたが、良い問題だなぁと思いました。

3rd ブロック別早押し読み上げクイズ

この時点で私は18・20と点を重ね、38点を獲得。1位の方と1点差の2位につけていました。

3rdでは現時点でのポイントをもとに、最大10名ずつの2組に分けられ、読み上げの早押しクイズが行われます。各ブロック最大32問が出題されるエンドレスチャンス形式、お手つき・誤答は変わらず1問休みとなります。4問正解で勝ち抜けとなりますが、勝ち抜けは5名までで、5人目が抜けた時点で残り問題があっても強制終了となります。抜けた順に20、16……と得点が入り、抜けられなかったらその時点での正解数がそのまま得点になるのは2ndと同様です。

特殊なのは、各ブロックの4の倍数の問題で「歌詞朗読クイズ」が出題されるということ。私は過去に「大喜利勢マジクイズ」という大喜利界隈内のクイズ大会で同様の形式に触れたことがあるので、ある程度はやれるかなというつもりでいました。

1組目では歌詞サイトにおける湘南乃風『睡蓮花』の文字巨大化バグが出題され、幅広さに驚くとともに笑っていましたが、全体暫定1位の方が4問目時点で3○を獲得し11問目で1抜けを果たされたので、笑ってばかりもいられなくなりました。

私は2組目に出場。メンバー名だけで「class」を答えたり、ボタンは4番手だったものの上手いこと回ってきて『人誑し』を答えられたりしました。

中でも良かったのは、フジテレビの新音楽番組『STAR』を答えられたこと。私はここ最近『みんはや』での自作問題に凝っていて、10問ずつ新作を流しているんですが、たまたま大会の前日に『STAR』の問題を作っていたんです。なので上垣アナの名前が出た瞬間に「分かる!!」と思ってすぐ押せました。番組は見ていませんが……。

その後、12問目の歌詞朗読で星野源『ドラえもん』を正解して、私もブロック1抜けを果たしました。抜けたあとに『ヒバナ』のサムネイルの話とか、宇多田ヒカルがずっと皿を洗ってる『光』のMVとか、大喜利の文脈でも結構出てくる話題が多く出されていて、やっぱり面白いですよねその辺、と思いながら見ていました。

4th コース別クイズ

ここが鬼門なんです。4thは参加者が4つのコースの中から2つを選んで参加するイントロクイズのパート。但し、コースを選べるのはこの時点で獲得ポイントが低い人からとなります。下位の方が得意ジャンルで逆転を狙えるチャンス、というわけですね。私はこの時点で18+20+20=58点で2位につけていたので、ほぼほぼ選べないのは確定していました。

ジャンルは「ドラマ・映画主題歌」「昭和」「アニメ・特撮主題歌」「令和」の4つで、主題歌カテゴリは「映像作品の名前で答えても良い」「平成の曲が多めに出題される」という特徴があり、できればそっちが良いな……と内心祈ってはおりましたが、そんなに上手くいくはずもなく、私を含む上位4名がまるごと「昭和」と「令和」のブロックに割り振られることとなりました。このタイミングでの直接対決はキツい!

なお、エンドレスチャンス形式であること、お手つき・誤答で1問休みとなることはこれまでと共通。各組の問題数は20問で、3○を獲れば勝ち抜け。勝ち抜け時の得点は20・16・12・8・4・3となり、勝ち抜けられなかった方は正解数がそのまま得点となります。

「ドラマ・映画」コースでは5名が勝ち抜け・残り5名は0点という凄惨な結果となり、怖すぎんだろと思いながら私は次の「昭和」ブロックに出場。このブロックにはお兄様方が多く名前を連ねており、勝ち目なんてあるとは全く思えなかったのですが、たまたま最近気に入ってよく聴いている、ドゥービー・ブラザーズ『Long Train Runnin’』を正解できまして、やや上々の滑り出し。

しかしここからが長かった……! 全然知らない曲が続き、ワンモアをとられながらも辛うじて分かったTHE MODS『激しい雨が』を正解しますが、あれよあれよという間に4名が勝ち抜けていきます。かなり焦りましたが、終盤でキャンディーズ『暑中お見舞い申し上げます』をなんとか正解し、ギリギリ5着で4点を獲得しました。

続く「アニメ・特撮」では、それまで苦戦されていた方が覚醒する場面があったりして、見ているだけでもかなりアツかったです。

そして最終コースの「令和」。バリバリ03世代の私ですが、正直に言うと2024年あたりからのヒット曲はあまり追えていないので、できればこのコースは避けたいなと思っておりました。入っちゃったから仕方ないのですが。

蓋を開けてみれば、やはり最近の曲に強い方がどんどん押していき、あっという間に1抜けされてしまいました。しかし怯んでばかりいるわけにもいかず、私も負けじとINI『Rocketeer』を正解。今大会5日目にして初の正解だったそうです。嬉しいね。

直後のシャイトープ『ランデヴー』を連続正解して、これは流れが来たか?と思いかけましたが別の方に2抜けを許してしまい、最終的にはあいみょん『真夏の夜の匂いがする』を正解して、辛うじて3着となりました。予選全体を見てもここが一番キツかったですが、キツいなりにちゃんと得点を重ねられたのは良かったと思います。

5th バラエティクイズ

今大会の最も力が入っている部分と言えるかもしれません。動画や画像、音源などを用いて行われる、テレビ番組で出されるような形式のクイズが出題されます。このラウンドは全員参加で計8問が出題され、回答はLINEのトークルームにテキストを送信する形で行われます。テキストなので、明らかに答えが分かっていると判断された場合は多少の誤記は認められるとのことでした。なお解答権は1問につき1回で、正解の送信が早かった各問題の上位7名に、10・8・6・4・3・2・1の点数が与えられます。

このパートはかなり独創性の高いクイズが多く、文章で感じるより実際に体験してもらいたいのですが、振り返るだけ振り返ってみます。

1問目……MVを最初から60秒間見て、何の曲か当てる(正解: Mrs. GREEN APPLE『青と夏』)

高校生たちの語りから始まるMVです。実は先日、私も身内向けに近いことをやっておりまして(その際は「MVを音だけ流し、当ててもらう」という形式でした)、前振りに特徴のあるMVを沢山集めていたので、この問題は開始から5秒くらいで分かりました。果たせるかな、1着を獲得。

2問目……何枚か出てくるMVのキャプチャ画像を見て、何の曲か当てる(正解: 平井堅『POP STAR』)

着ぐるみの写真が出て、一瞬考えたのち送信。ただ入力に少々手間取ってしまい、4着でした。ちなみに、2枚目のキャプチャが出た時点で7人が正解していたそうです。初心者回レベル高ぇよ!

3問目……特定の楽器だけで、ある曲が演奏されるクイズ。1周ごとに楽器を増やして同じ区間を演奏する(正解: LINDBERG『今すぐ Kiss Me』)

このとき私は、メモ用のアプリを開いたままにしてしまって、急いで入力を行ったあと「これトークルームじゃない!!」と気づいてやり直す、という大変勿体ないミスをしました……。とはいえこの問題も4着。

4問目……特定の音階だけで、ある曲が演奏されるクイズ。1周ごとに音階を増やして同じ区間を演奏する(正解: 円広志『夢想花』)

同じ音が周期的に鳴る前半と、連続で鳴る後半。私は「回って回って」の直前に入る2拍の小節を手がかりに回答し、ちょっと遅れたかな……と思っていましたが1着でした。何より重要だったのは「飛んで飛んで飛んで……」の曲のタイトルが『夢想花むそうばな』であることを知っているかどうか、でしたね。私はこれも以前身内イントロ会で出していたので答えられました(というかこの曲自体けっこう好きです)。

5問目……歌詞の中から特定の段(ア段・イ段……の「段」)だけが歌われるクイズ(正解: ラッツ&スター『め組のひと』)

この問題はシンプルに出遅れましたが、なんとか3着に入ることができました。バラエティクイズのパートでは一番苦手な問題だったなと個人的に思います。ラストの「め」が肝でしたね。

6問目……カラオケの音程バーを無音状態でワンコーラスぶん見て、何の曲か当てる(正解: Vaundy『怪獣の花唄』)

途中のヒントで「あ!」と閃く瞬間があり、かなり自信はあったのですが、先を越されて2着でした。しかしこの日はこの問題に正解できたのが私を含め2名のみだったので、ここで2着に入れたのがかなり大きかったなと思います。

7問目……あるアーティストの曲名をもとにchatGPTが生成したイラストを5枚見て、アーティスト名を当てる(正解: チェッカーズ)

チェッカーズの曲をそんなに知っているわけではないのですが、途中で「これは……?」という点(かなり核心なので濁します)に気づき、自分の中では確定できていました。ただ念の為慎重に行くことにし、5枚目が出た瞬間に送信。結果は3着でした。

8問目……3曲が同時に流されるので、それぞれ何というタイトルか当てる(正解: Aqua Timez『虹』、福山雅治『虹』、菅田将暉『まちがいさがし』)

1周目は福山しか聴こえず、2周目はAqua Timezしか聴こえず、そしてその両方からB’zかGLAYみたいな声がうっすら……?というような感じで、「虹虹」までは確定できたんですが、もう一人が分からず。「虹虹虹」の可能性もあるものの、そんな単純なことはしてこないだろうと踏んで(3つとも同じタイトルで統一する回もあったそうですが、勘で)、待ちの姿勢に。3周目は1曲ずつ音量を上げるヒントがあったので、これでようやく送信することができました。こちらも1着。

ということで、最終的にはすべての問題で4着までに正解することができ、10・4・4・10・6・8・6・10と、このラウンドだけで58点を獲得することができました。1着を3回獲れたのもかなりデカいです。

決勝

休憩を挟んで決勝です。決勝は「スアールマンスリーカップ」とほぼ同じ形式で、出場者が得点をもとに3つの階層に分けられます。下からC決勝→B決勝と行われ、各段階で4○を重ねるなどして2着までに入ると上の決勝に進出。A決勝で7○を獲得した方が優勝となります。なおお手つき・誤答は、そのラウンドでのお手つき・誤答数ぶん休みになる、いわゆるFreeze形式でした。

出題は「イントロ→ラントロ→読み上げ→ビジュアル→イントロ→ラントロ→読み上げ→歌詞朗読」を繰り返していく形式。今回からリニューアルが行われたそうですが、初参加なのであまり詳しいことは分かりませんでした。

この時点で私は18+20+20+16+58=132点を獲得し、暫定1位でA決勝に進出。C決勝・B決勝を経て自分の番が回ってきました(C・Bでも色々と面白い瞬間はありましたが割愛します)。私は途中経過時点で2位の方に42点差をつけてはいましたが、ここでの点差は特に引き継がれるわけではないので、そこにはこだわらずとにかく目の前のことに集中しようと思っていました。

ところが、決勝冒頭からかなりかかってしまったようで、ラントロでしょうもないミスを連発。早くも2×がついてしまい、割と得意そうな読み上げ問題を2連続で逃すこととなりました。「コヤブソニック」答えられたなー……。

その間に他の参加者の方がバンバン押していき、流石に焦りが増しますが、次のラントロでNUMBER GIRL『透明少女』を正解して悪い流れを断ち切ると、歌詞朗読で西野カナ『あなたの好きなところ』を正解。ラントロでMINMI『シャナナ☆』、読み上げで「Hump Back」と正解していき、なんとか喰らいつきます。

イントロでDragon Ash『Let yourself go, Let myself go』をちゃんと答えられたあたりから「ここまで来たら負けたくない」という気持ちがますます強まり、読み上げで「軽部真一」を答えていよいよ6○、リーチに。既にリーチをかけていた方が1名、直後のイントロでリーチをかけた方が1名いらしたので、6○が3人という恐ろしい状況になってしまいましたが、緊張しつつも割と冷静な状態でいられました。

勝負が決まったのは39/40問目の読み上げ問題、私のボタンが点滅し、解答。正解することができ、優勝を果たしました。

その問題の答えは『雨あがりの夜空に』でした。この曲、私が小学生の頃にドラム教室の発表会で叩いた曲なんです。初めて人前で披露した思い出深い曲。なので解答権を得た瞬間「あ、これがウイニングアンサーになるんだ……」と気づいたら、なんだかジーンときました。

というわけで、優勝です! ヤッター!

スアールデビューカップに続き、スアールでは2度目の優勝です。また賞状とクリアファイルをもらえて嬉しい!

終わりに

大会が終了。優勝報告の投稿をしたら、ありがたいことに沢山の反応をいただけたのですが、「また優勝してる」「もう驚きません」といった声もチラホラ見受けられまして、「ああ、生大喜利で頻繁に優勝されている方の気持ちが少し分かったような気がする……」と思ったりしました。

帰宅してから知ることになるのですが、5thでの58点、ならびに予選総合での132点は、その日までに行われたSMC 4thでの最高記録だったそうです。これもまた嬉しい。この記事は私が出場した翌日の15日に下書きを終えているので、最終日に抜かれないことを祈るばかりです。

スアールデビューカップのときにも感じましたが、「初心者向け回」と銘打っていても、実際は「まだ出場したことがない(A決勝に進んだことがない)だけ」という方が入り乱れる魔窟のような状態になるんだなと。その中を制することができたのは大変嬉しかったです。今後はもっと上のレベルでも通用するかどうか、研鑽を積んでいきたいなと思います。

改めまして、クイズマスターのしーやさん、ホール担当のKayaさん、出場者の皆さん、ありがとうございました!

(おまけ)

会計後には余ったビジュアルクイズが流れたのですが、答えが『好きな惣菜発表ドラゴン』だったのを見て、勝手に大喜利界隈を代表して誇らしい気持ちになったりもしました。そんな気持ちになっていないで私はもっと生大喜利に行け。

管理者

浅黄椋(あさぎ・くら)さんが描いたシュヴァルツのイラスト。

シュヴァルツ (Schwarz)

2003年生まれ。
大喜利、ラグビー観戦、読書、クイズ、ドラム演奏などを趣味とする。

2019年のラグビーW杯・日本vsサモアをきっかけにラグビーにドハマリ。贔屓のチームはNECグリーンロケッツ東葛、一番の推しプレイヤーはレメキロマノラヴァ選手。

アイコンは浅黄椋さん (@asgkr_) からいただきました。

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