生大喜利の活動を休むことにしてから1ヶ月半ほど経った2026年6月20日、私は秋葉原にいました。
今回の目的地はボケルバではなく、その1つ下の階にある、クイズバースアール 秋葉原店。この日行われる「スアールマンスリーカップ」という早押しクイズの大会に出るためでした。
スアールマンスリーカップとは
スアールマンスリーカップは、東京の3都市(池袋、秋葉原、蒲田)と、名古屋・大阪に店舗を構えるクイズバースアール(以下「スアール」)が毎月定例で開催している、エンドレスチャンス(解答権1番手が不正解した場合は2番手に、以降は3番手、4番手に……と解答権が移っていく)形式のクイズ大会。厳密に言うと都内のものと大阪店のものは微妙に異なり、また名古屋店は「SKE杯」という独自の大会を運営しているそうです。
最大の特徴と言えるのがレート制でしょう。この大会には「SECR」というレートが存在し、その数値によって参加できる会が制限されます。東京の店舗においてはSSCからSDCの5段階に大会ランクが分かれており(同一の問題を使ってゆるくクイズをする「SEC」も存在)、参加者はその日の成績によって共通のレートが変動。次回以降に出られるランクが決定されます。
SECRが0の初参加者は、基本的にはSDCかSECにのみ参加可能(例外として、大型大会で予選突破経験があればいきなりSSCになるそうです)。というわけで、私はSDCが開催される2026年6月20日の秋葉原店・夜の部を選択しました。なんたってレート欲しいよね。やっぱりレート制ってカッコいいもん。
あとは、以前参加したボケルバの「クイズ×大喜利ナイト」において、その日の主催でスアールの店員でもあるニシダアツシさんから頂いたドリンクチケットを、せっかくなので期限内(6月いっぱいまででした)に使いたいなという想いもありました。
シュヴァルツのクイズ遍歴
急に個人的な話に移ります。私は昔からクイズ番組が好きでして、それに限らず何かを知るということ自体をかなり楽しいと思っている人だったので、成長するにつれ自ずと「自分もクイズをやってみたい」という気持ちが芽生えていきました。
アプリゲームの「みんなで早押しクイズ」(みんはや)はやっておりまして、Sより上はどうやっても行けないな、という感じの実力。実際に早押しクイズの大会に参加したのは、大喜利プレイヤーのD-6さんが2023年に開催したオンライン大会「大喜利勢マジクイズ」の初回でした。大会と言っても身内向けのものではありますが、それでも内容はかなりハイレベルなもので、ありがたいことに私はそこで決勝進出・4位タイという好成績を残すことができました。以降、私は出られる限りD-6さんのクイズ大会に参加するようになり、個人戦第2回で準優勝。個人戦の第4回とトリオ制の「大喜利勢QuizParty」で優勝を果たしています(後者はKキチさん・寺井さんと)。
早押しボタンに初めて触れたのは2023年10月1日。これまた謎な経緯ですが、ボケルバで行われた「ボケルバ新人王決定戦2023」の終了後に、前述した通り下の階のスアールで店員をされているニシダアツシさんが来訪。その際に余興として、早押しボタンを使ったクイズを開催してくださいました。ありがたいことにそこでも優勝しております。
その後、大喜利勢スアールに一度参加してスアールデビューを果たしたあと、2025年12月に開催された「シモキタオープン」のビギナー大会で、いよいよ競技クイズデビューを果たしました。この日は大喜利プレイヤー兼社会人芸人でもあるしろやまさんにお誘いいただいたことをきっかけに参加したのですが、予選第1ラウンドを突破したあと、準決勝でしろやまさんと同じブロックに入り、最終的にはしろやまさんとタイマンになって負ける、という展開に。「流石に一筋縄ではいかないか……」と思わされましたが、同時に「けっこう自分は通用するのかもしれない」という自信は、このときより一層強くなったように思います。
いざ、秋葉原
というわけで、秋葉原です。この日は生憎の雨模様。私は天候などに体調を左右されやすい体質なので、これ大丈夫かいなと思いながら、かなり早い時間に夕食を摂りました。マグロ丼を頼んだらトロっぽい身が多くて、今日は運が良いかもと思いながら完食。
時間が経つほど強くなる雨の中、19時を目安に入店。手続きを済ませて席を探していたら、声をかけてくれた一団が。なんと、大喜利プレイヤーのわんだーさんとRedさんでした。わんだーさんはこの日参戦表明をX上でされていましたが、Redさんがいらっしゃるのは聞いてない(けど嬉しい)……!
というのも、Redさんは前述した「大喜利勢マジクイズ」の初代王者。その後のナンバリングでも決勝進出の常連である実力者で、居住地である関西方面ではクイズ大会の運営にも携わられています。たまたま前日に「大喜る人たちトーナメント」に参加するため東京にいらしていたので、せっかくなら、と参加登録をされたそうでした。私は以前の「クイズ×大喜利ナイト」でご挨拶したっきりなので、正直顔をハッキリとは覚えておらず、名札を見て「は??Redさん??」と当惑、実感が湧き「またお会いできて嬉しい」と思いながらも、同時に「Redさんと戦うのかよ……」と軽い絶望のようなものを感じておりました。
少しして、こちらも大喜利プレイヤーのはがねさんも到着。はがねさんも事前に参戦表明をされていました。これにより大喜利プレイヤーは4人に。加えて、この日はスアールのホールを大喜利プレイヤーの
(実は他にも、2000年代前半に生大喜利をやられていた超古参の方が参加されていたそうです。大喜利プレイヤーの特異日?)
予選パート
この日は朝の大会で問読みをしたあと、昼の大会に助っ人として参加していたというDJコミュニティさんのMCで大会がスタートしました。基礎的なルール説明や賞品説明(表彰状と限定クリアファイル!)の後、早速本編が始まります。まずは4つの予選を行い、その結果に応じて決勝での組分けが決まります。決勝には全員が進出できるので、前フリといえば前フリなのですが、決勝でどれだけ有利に戦えるかが決まるので、一つも落とせんぞと思いながら臨みました。
1st ROUND 1○2×
1stは25問限定1○2×(1問正解で勝ち抜け、2回の誤答で失格)というルール。上位1/3に入ると3点、中位1/3に入ると2点、下位になっても正解さえできれば1点が得られます。ある意味肩慣らし、ウォーミングアップ的な位置付けのパートではありますが、ここでの得点や順位ものちのち影響してくるので、一切気は抜けません。
初参加ではあるものの、スアールマンスリーカップの問題集にはかなり親しんできたこともあって(どういうこと?)、私は1問目で解答権を得て、無事に「ジューンブライド」を正解することができました。一抜けです。
やはり「大会に出るぞ!」という意思を持って参加される方しかいないので、序盤から実力者同士のせめぎ合い。よってかなり白熱しましたが、私以外の大喜利勢3名も全員ポイントを獲得してラウンド終了となりました。
2nd ROUND 3○1休
2ndと3rdは、直前のラウンドの結果をもとにブロック分けが行われます。この日は16名が参加されていたので、規定に従い3ブロックに分けられ、私はAブロック(C→B→Aの順に進行)に割り振られました。
2ndは各組限定20問限定の3○1休ルール。3問正解で勝ち抜けとなりますが、誤答をしたら次の問題のみお休みとなります(失格措置はなし)。とはいえ臆せずガツガツと押したほうが、最終的には得になるかなという感じでした。一抜けで7点、以降6点、5点、4点……と続き、以降は3点。20問が終わるか残り1名になった時点で終了となり、その時点で残っていた人は正解数がそのままポイントとなります(0〜2点)。
CブロックではRedさんが見事二抜けを果たし、私にもプレッシャーがかかりますが、はがねさんとともにAブロックに出場した私は冒頭から押しまくり、「名倉潤」「0人」「飲食物」を正解(名倉潤→0人は1・2問目の連答)。途中2×を喰らってしまったものの、全体的に見ればかなり上々の押しで、なんとか一抜けを果たしました。良い感じ。
3rd ROUND Freeze4
3rdは25問限定のFreeze4。Freeze4というのは「4○で勝ち抜け、不正解時はその時点での不正解の数ぶんお休み」というルールです。つまり、2回目の不正解で2問休み、3回目の不正解で3問休み……という感じ。焦って間違えすぎるとドツボに嵌ります。こちらは一抜けで8点を獲得でき、以降7点、6点、5点となります。5位以下の勝ち抜けは4点。ブロック全問が読まれるか残り1名になった時点で終了し、その時点での正解数が得点になるのは2ndと変わりません。
私はAブロックでRedさんと直接対決をすることに。「ここで直接潰せるわけだ」と仰るRedさんがどこまでジョークのつもりなのか……とヒヤヒヤしながら、解答席に向かいます。
ただ、実際やってみると思った以上に上手くやれまして、「チャージスポット」「目から鱗が落ちる」「とびひ」を正解(鱗→とびひは連答)。ブロック5問目で3○を獲得し、リーチをかけることに成功。最後は「雪の宿」を正解して、なんとか3rdも一抜けを果たしました。
そしてRedさんは二抜け。確実に背後に迫ってくるのはやはり流石だなと思いました。
4th ROUND Unlimited30
この時点で私は暫定1位。暫定2位の方は私と同じような流れで、全体3位→ブロック1位→ブロック1位、と満点を獲得され、1stの順位差以外は同じという実質横並び状態。Redさんも暫定4位につけ、はがねさんとわんだーさんもまだいくらでも上位浮上の可能性が残されています。
予選パート最後となる4thのルールは、Unlimited30。全員によるバトルロイヤル形式の30問早押しで、1問正解ごとに1点を獲得できます(但し不正解で2問休みのペナルティ)。つまり、極端な話ですがここで30○を積めれば、余裕で1位通過ができるわけです。まあ30○は大袈裟ですが、私が18点だったので、それを超えられれば他の方が1位で通過できるということになります。
このパートが正直一番キツかった……。私はなんとか1問だけ「トット」を正解できましたが、暫定2位の方も1○を獲得されていたうえ、Redさんとはがねさんを含む3名が4○を獲得するという展開。いつ逆転されるか分からない不安と緊張に苛まれた結果、持病によるゲップが止まらなくなってしまいました。難儀な身体……。
30問終了後、予選の結果が発表されます。シュヴァルツは……1位通過! 必死にもぎ取った1○が功を奏しました。Redさんは順位を1つ上げてA決勝のアドバンテージを獲得できる3位に。はがねさんとわんだーさんはC決勝に回ります。
決勝パート Crescendo7
決勝は3階層に分かれて行われる「Crescendo7」です。
ルールはちょっと複雑。まずは参加者の16名を、上から4名・5名・7名に区切り、各階層の1位にアドバンテージとなる2○、2位と3位にアドバンテージ1○が与えられたうえで、まずは下位7名によるC決勝が行われます(この辺りは参加人数によって変動します)。
Crescendo7ルールは、簡単に言えば「7○[正解数]休」。7問正解したら各ブロックの優勝となりますが、間違えるとその時点での正解数ぶん休みとなります。0○の場合は1問休みとなり、最大で6問休みの可能性があるわけです。とんでもなく恐ろしいルール。ですが、私は何故か馴染みがありました(初参加なのに??)。
そのルールで対戦を行い、見事C決勝を勝ち上がった2名は、そのままB決勝に進出(今回の場合は6位・7位扱い)。7名でCrescendo7ルールの早押しをし、B決勝を勝ち上がった2名がA決勝に進出。6名で三たびCrescendo7ルールを行い、そこで7問正解した参加者が総合優勝となります。
私はA決勝からの参加、しかも2○持った状態でのスタートが確定しています。これで安泰……とはいきません。何しろ既に胃腸が膨れ上がって異様に苦しい状況。室温もやけに暑く感じられ、こりゃ不味いと思って少々お手洗いに籠るなどしながら、C・B決勝の行方を見守っておりました。
C決勝には、はがねさんとわんだーさんが参加されたのですが、4thのUnlimited30で4○を重ねたはがねさんが、ここで覚醒。アドバンテージのなかった状態から7○を獲得し、見事C決勝優勝、B決勝進出を果たしました。
かなり嬉しかったのですが、そんなことよりプレッシャーとそれに伴う体調の変動が洒落になりません。前述した通り、B決勝の前半はお手洗いで格闘していたため観戦できなかったのですが、扉越しでもはがねさんの声とそれに対するどよめきが聞こえてくるので、「どうやら、はがねさんが正解しまくっているらしい」ということは分かり、尚更応援の気持ちと「このまま行くとA決勝で当たるんじゃないか?」という不安が増大していました。
果たせるかな、はがねさんはB決勝でも7○を獲得して優勝。勢いをつけてA決勝に駒を進めました。そしていよいよ私の出番でもあります。
こうなると黙っていられるわけがないのがホール担当のはてなで、はがねさんの活躍に心躍るどころか全身で喜んでいることには皆が気づいていました。DJコミュニティさんも「何でそんなに喜んでるの?」と尋ねると、「大喜利の人だから……」と、はてな。DJコミュニティさんが「なるほど、上(ボケルバ)からの刺客か……!」的なことを仰ったところで、いよいよA決勝が始まります。
こういうとき、勢いがついている人に対しては運も味方するんですよね。たまたまA決勝の冒頭では理系の問題が続き、はがねさんがあっという間に正解を重ね、私のアドバンテージに並ぶどころか悠々と先行していきました。ヤバい!! 次第に室内もはがねさん優勢の雰囲気になっていきます。
とはいえ、私もそう簡単に負けるわけにはいかないので、「ビッグカツ」「ランドセル」「ボムへい」と、はがねさんが1○リードする度に1○を返していき、私とはがねさんはともに5○、他の進出者は全員1○という、ほぼタイマンみたいな様相を呈します。これにははてなも欣喜雀躍。ここでシュヴァルツも大喜利の人であることが露呈し、DJコミュニティさんも「こりゃやられたな」的な表情を浮かべていたように思います。
その後、「佐藤愛子」を正解して先に6○を獲得したのは私でした。これで流れを引き寄せられたか、と思いましたが、やはり勢いがついているはがねさんもすぐさま6○に到達し、かるたの運命戦的な状況に。なんとしても勝たねば……という状況でしたが、プレッシャーや体調不良こそあれど、この瞬間がめちゃくちゃ楽しかったんですよね。自分で言ってしまいますが、大喜利にしろクイズにしろ、大抵の場合めちゃくちゃ楽しんでるときのシュヴァルツは強いです。
7○か6休か、運命を決めるランプが点滅していたのは、私のボタンでした。
「矢島美容室」
私が答えを述べると、一瞬の静寂。やってしまったか……? と思った途端、早押し機の正解音が鳴り響きました。
7○到達、優勝です! 久々に両の拳を突き上げました。ウイニングアンサーが矢島美容室て。まあ何でも良いんですけど。
決勝でお隣だった方(以前シモキタオープンでご一緒しており、私は一方的に存じ上げていました)にも労っていただき、わあ、優勝できた……と思いながら、それまでの体調不良も多少引いていく気がしました(尤も、これは一時的なもので、帰り際には再発してしまうのですが……)。
優勝したということで、表彰状ならびに記念品の贈呈と記念撮影が行われます。マジで賞状とファイルが欲しかったので本当に嬉しかったです。
その後は、DJコミュニティさんからのミニインタビューが行われました。曰く「カタギじゃないでしょ」。ここで「大喜利勢マジクイズ」という大会で優勝経験があることなどをお話しすることができました。勿論今後は上のランクにも参加していきたいことなどをお伝えして、私のインタビューは終了。
そして準優勝のはがねさんにもインタビューが行われます。何しろ決勝で合計20○を獲得されましたからね。20○て!? はがねさんも「大喜利勢でアクティブなクイズ好きは20人近くいて……」といった話をされていたので、「これはクイズ勢でボケルバに殴り込まないと」的なオチもつき、盛り上がりの中で大会は無事に終了しました。
その他雑感
- 男性1・女性2の団体ともご一緒したのですが、女性の方のリアクションやガヤが賑やかで、そのうえでしっかりキメるところはキメる、という展開が多かったので、かなり驚かされました。
- 2nd明けの休憩時、少し離れた席での会話の中から「ヨシダin the sun」という名前が聞こえてきたので、「我々詳しいですよ!」と大喜利勢の参加者4人でアピールする時間がありました。にしても何でヨシダさんの話題になったんでしょう……?
- はてなはRedさんのことをよく知らなかったようで、「大喜利の人ですか……?」と恐る恐る尋ねていたので「天下一(大喜利天下一武道会)の主催の方だよ」「Jナカノさんの列伝にも載ってるよ」などと教えたところ、とても驚いていました。一方のRedさんは、はてなの諸々の言動がかなりツボだった模様。
- 「席が空いてるところに……」みたいな発言があったあと、隣のRedさんに(直前のパートでRedさんが「関暁夫」を正解していたこともあって)「席空き夫」と言ったら、なんかめっちゃツボってました。Redさん思った以上に朗らか。
- DJコミュニティさんのMCは安定感があって楽しかったです。ところどころヒヤヒヤさせられましたが……。
- ジンジャーエール2杯は、過敏な胃腸を持つ私にはもはや毒でした。次回以降は大人しくジュース飲みます。ジンジャーエール好きなのに。
- 2杯しか飲めなかったので、頂いたチケットも使わず終いになってしまいました。ニシアツさんごめんなさい。
終わりに
競技クイズの大会に参加するのは2度目でした。1回目のシモキタオープンでは、通用しそうだぞと思いながらも壁の高さを実感したので、この日も本気で優勝するつもりではいたものの、実際どうなるかな……という気持ちではありました。
それが、エントリー後しばらくしてからはてながホールを担当することを知り、当日になってはがねさんとわんだーさんが入られ、現地に着いたらRedさんがいる、という、ホームなのかアウェイなのか分からないような状況になり……。いや、間違いなくホームに近かったとは思うのですが、そのホーム的雰囲気を形成してくださった方々にかなり脅かされる場面も多かったので、結果的に「ゆるく参加しながらも、戦うときはガチ」みたいなメリハリを上手くつけられたのが効果的だったのかな、と思います。
優勝したことをXで投稿する前から、途中経過の時点でかなりご注目いただけていて、優勝したあとは大喜利のことでないにもかかわらず多くの方に祝っていただけて嬉しかったです。その節は本当にありがとうございました。
DJコミュニティさん曰く「SCCの人たちとは戦わせられない!」とのことだったので、次回以降は恐らくSBCの枠に入るようにレートが付与されるそうです。レート目当てで行ってしっかり稼げたのもかなり嬉しいです。次回以降参加する機会があったら、これが減らないように頑張りたいと思います。
この記事を読んでくださった皆さんも、是非スアールに行ってみてください。マンスリーカップは勿論のこと、ニシアツさんをはじめとした店員さんによる個性豊かなイベントが多数行われていますので、お気に入りの回やスタッフも見つかるはずです。問題集の購入も何卒。
改めまして、皆様ありがとうございました!
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